八尾市萱振町モデルハウス

2012.12.12

いよいよ萱振プロジェクト始動。。。


竹弘鉄建が家を検討されている方すべてにお薦めしている震度7の地震にも耐えれて、耐震強度3を取得できるお家!それがパナソニックの耐震住宅です。現在は八尾市の東弓削でモデルハウスを開催しておりますが、この度、新たにもう一つモデルハウスを建築する運びとなりました。今度の場所は八尾市萱振町に登場いたします。先日は建築予定地を柵で囲ってきました!5月の完成を目指して只今頑張っております。

2012.07.07

夏に役立つアイデア


雨が降ったり止んだり、日が照るとジリジリと蒸し暑いですね。
萱振町モデルハウスは梅雨~夏に役立つアイデアを取り入れて
設計しております。

是非、御見学下さい(^.^)

2012.06.17

完成です。


萱振町のモデルハウス、完成致しました。先日、備品を移設し、インテリア
をそろえております。グランドオープンは6月23日(土)です。
皆様、是非、お越し下さいね。スタッフ一同、お待ちしております



モデルハウス正面。落ち着いた外観に仕上がりました。



玄関のアプローチも整いました。



花も育てていきます。



皆様の御来場をお待ちしております。

2012.06.17

内覧会④


子供部屋です。ゆとりの7.8帖で、お友達を招いて一緒に勉強したり遊んだり
出来ますよ。クロゼットもメーターモジュール設計のお蔭で広く使えて、
いっぱい収納出来ます。子供部屋をはじめ、全部屋がアレルバスター仕様の床材とホルムアルデヒドの放出を抑えたクロスや建材で仕上げておりますので、シックハウス対策でも安心です。






2012.06.17

内覧会④


またもや御無沙汰してしまいました。モデルハウスの続きを見ていきます。
2階の寝室です。東弓削のモデルよりも広いですよ。(10.8帖)
一面のクロスを茶系の柄にしたアクセントクロスで仕上げました。
ウォークインクロゼットや、ちょっとした書斎コーナーを設けています。
東南の角部屋で2面バルコニーのある部屋にしています。
快適に過ごして頂ける部屋になったかと思います。









 

2012.06.08

外周りの様子


外構工事もほぼ完了しました。インターホンを取り付けて完成です。
ガレージ部分も仕上がりました。入口付近にはタイルをあしらって、
デザインしています。奥の部分は砂利を敷きましたが、庭として住む方に
アレンジして頂く部分に置いています。家庭菜園など、おススメです。
アプローチにも植栽を入れて体裁が良くなりました。






2012.06.08

内覧会④


 
















次は和室です。写真では広さが分かりませんが5.4帖の和室です。

畳は4.5帖分敷いてあります。5.4?て聞きなれない方もあると思いますが、このモデルハウスは1mを基本に設計する「メーターモジュール」の建物です。
一般的な「尺モジュール」(91cmを基本にする設計)の建物と比べると
、2割程、部屋が広くなるので
4.5×1.2=5.4で5.4帖となる訳です。
押入れも幅と奥行きに余裕があるので、お布団もスッキリしまえます。

畳の部屋はゴロンと横になって、お昼寝などすると気持ち良いですよ。









2012.06.08

内覧会③
















次は洗面・洗濯室~浴室、トイレをまわります。

洗面化粧台はハンドシャワー水栓になっているのですが、手にとって洗面ボウルの隅々まで水を流せるのは結構便利です。カウンター幅90cmあるのも、
ちょっと余裕があって嬉しいです。(何かと物が置きやすい)

お風呂は浴槽がゆったりサイズです。大人が足を伸ばして入浴出来ます。
一日の疲れをとるのに良いお風呂です。子育てファミリーだとお子様と一緒の入浴も楽しめますよ。

トイレは全自動おそうじトイレです。有機ガラス素材の便器は汚れがつきにくいです。グルグル回る水流と放出される洗剤の泡で、常に綺麗に保つよう
工夫された便器です。節水効果が高いのも嬉しいです。



2012.06.03

内覧会②


建物内部を見ていきます。
LDKはフラットタイプの対面キッチンになっており、写真では分かりにくいかもしれませんがキッチンの吊戸棚が無い分、広々と感じられます。
内装カラーはアバンセ5つのインテリアスタイルの内、ナチュラルモダン
スタイルからコーディネートしております。
落ち着いた感じに見えると思います。

照明器具はパナソニックのツインPaを設置し明るさを自由に変えられるようにして、節電しやすくしています。

2012.06.02

内覧会①


建物が完成しておりますので、順次、仕上がりを確認していきたいと
思います。

2012.06.01

外構工事④


ガレージ部分の工事をしています。
鉄筋を入れて、コンクリートを打設します。車の重量でコンクリート
が割れないよう、鉄筋を適切に配筋する事と、コンクリートの厚みを
もたせる事がポイントとなります。

萱振の現場は手前にガレージをつくり、奥は一旦、砕石を敷いて、
家庭菜園やガーデニングが出来るようなスペースを計画しています。

外構ももうすぐ完成します。


2012.05.27

外構工事③


今週も雨は少なく、工事は順調です。

外構ではアルミのスリット格子を入れたり、アクセントのタイルを入れて、建物正面のデザインと調和させてきました。塀の塗装を仕上げると
、白の波模様がスパニッシュな感じで、段々と見栄えが良くなって
きました。

次はガレージ部分に取り掛かります。








2012.05.20

ちょっと、一工夫


建物の外観は、外壁を貼り分けたり、色を変えたりしてデザインをする事が多々あります。

雨樋は普通、上から下まで単色で通します。その為、外壁とのバランスで、

どの色を基準に合わせるか迷うものですが、外壁に合わせて色分けすると、

馴染みが良く、見た目のバランスも良くなります。




2012.05.20

外構工事②


現場の打合せ後、予め設計しておいた外構イメージに沿ってアプローチや塀、芝生等を施工しています。塀には一部、R加工を(カーブをつける)施し、デザインのアクセントにしています。
ホワイト系のペンキで塗装し仕上げる予定です。
周辺部には花や木を植える予定です。
芝生が根付き、花が綺麗に咲くよう、最初の作業が肝心です。


2012.05.15

建物の仕上がりチェック①


建物では床に敷いていたキズ・汚れ防止の養生シートが全て取り外しました。
和室の畳も搬入し、全体が完成状態となり、全容を見る事が出来るようになりました。
造作部分にズレや浮きは無いか、床・壁・天井の仕上げ面でキズ等は無いか、また、手摺や建具の取り付け状態は良好か確認しました。

2012.05.15

外構工事


先日より建物周り、外構の工事もスタートしています。
ブロックを積んで塀をつくり、タイルを貼ってアプローチをつくり、
芝生や幾つかの樹木も植える予定です。
建物とのバランスを考え設計しています。

現場でブロックやタイルを加工する時は石粉が飛び散りますので、
集塵機を使って石粉を吸引しながら飛散を抑えながら作業しています。



外構工事が始まりました。



一段ずつ水平と垂直を確認し積み上げます。



近隣への御迷惑を少しでも抑えていきます。

2012.05.15

クロス貼り終わり


内装のクロス(壁紙)も貼り終わりました。隅々までキレイに貼り合わせて
仕上げています。照明器具も取り付けました。内部はほぼ完成という状況です



LDKです。照明器具も設置しました。

2012.05.11

内装クロス(壁紙)


今週は内装のクロス(壁紙)です。
大工さんの造作工事完了してクロス職人さんの登場です。
現場にはせん断機やへら等の工具と束になったクロスを持ち込み作業を
進めています。
クロスは壁の下地処理や貼り方によって腕の差が表れます。正直、上手でない職人による仕上げだと、凸凹が目立ったり、継ぎ目が割れやすかったりして、綺麗さがイマイチだったりします。
現場ではボードのパテ処理をしてビスの頭部分の凹みやボードの継ぎ目
を埋めてフラットな壁面をつくっております。その後、クロスを貼っていき
壁と天井を美しく仕上げていくのです。
仕上がりはクロスの素材やデザインにも影響されるので、竹弘鉄建の標準
仕様のクロスは伸びや割れに強い素材を選定してお奨めしています。

あと二日程でクロスも完了です。



内装の石膏ボードにパテ処理をしています。



ボードを留めているビスの部分をフラットに仕上げています。



細かい部分は手間ですが丁寧に進めていきます。



玄関ホールにて作業中です。

2012.05.03

内部造作終わり。


5月1日は平日で現場の作業は進めておりました。
前回、キッチンが組み立て前でしたが、今日は設置完了し、ダンボールで覆ってキズを付けないようにしております。
石膏ボード貼り終わり、造作部材の巾木(はばき)、廻縁(まわりぶち)
サッシの四方枠(しほうわく)、クロゼットや押入れの棚の取り付けも終わりました。

次の工程はクロス(壁紙)貼りに進みます。



システムキッチンを設置しました。



和室の押し入れです。



押入れの戸を開けると・・・



寝室も内部造作終わりました。

2012.04.28

内部造作進んでいます。


洋室のクロゼットは中が天井まであるので、クロゼットの建具も床から天井まであるサイズとし使い勝手を良くしています。(開けた時に中が見やすく取り出しやすい。)

廻縁をはじめ、住宅の内装には色々な部材が取り付けて、機能性とインテリア性を兼ね備えた造作を施します。仕上げについては職人の熟練度が顕れやすく腕の見せ所となります。注文住宅では難易度の高い造作工事もありますが、竹弘鉄建で仕事する職人一同、丁寧に取り組んでおります。



廻縁の様子



コーナーの突き合せ部分



洋室のクロゼットです。



天井まである建具です。

2012.04.28

内部造作進んでます。


さて、レポートが一週間ぶりとなりました。現場は玄関収納を設置し、各部屋の建具を取り付けました。大工が押入れやクロゼットの棚を取り付けたり
廻縁を取り付けています。
(廻縁‘まわりぶち,壁と天井の境目に取り付ける部材で、部屋の内装のアクセントとしてメリハリをつける。色やデザインで部屋の雰囲気が変わります。)
LDKではシステムキッチンの部材が搬入され、キッチンパネルから取付を
始めています。

工業化の進む住宅にあって、造作の仕上げ部分は職人の上手下手が出やすい
部分なので、きれいな納まり、仕上がりを心がけています。



玄関収納設置しました。



ドアも取り付けました。



大工さん作業中です。



キッチンに取り掛かっています。

2012.04.21

外観


外装が終わり、足場を外しました。
外を覆っていたシートも取り払い、外観がよく見えます。
今回は3種の外壁を貼り分け、デザインしています。
イメージはナチュラルモダンスタイルの外観です。
バルコニーにかかる深い庇は夏場の直射日光を適度に遮ると共に
デザインに一役買ってます。



足場が外れ建物が姿を現しました。



深い庇です。

2012.04.20

今日の進捗は・・・


階段の取り付けが出来ました。
バリアフリー住宅の基準に合うよう段差や勾配を計算して加工しています。
これで、2階への上り下りも楽になります。

1階と2階の間が見えました。(1階の天井裏or2階の床下)写真のように
梁に直接1階の天井用ボードを打ち付けず、吊り木を使って繋いでいます。
こうする事で2階の床の振動や足音を直接伝えにくくしています。
(標準仕様)



階段造作



2階から階段を見る。





1階の天井裏(2階の床下)

2012.04.17

石膏ボード


内装下地の石膏ボードを貼っています。壁面も随分埋まりました。
ブログでも書きましたが、添付マニュアルに基づき、写真のように壁のボードは床から天井まで一枚モノで貼っております。カットして小分けせず、荷重や地震の力でズレの生じやすい場所には石膏ボードの継ぎ目が来ないようにしています。完成後の経年変化や地震等により下地が動くと壁の断裂や壁紙のひび割れにつながるので、それらを防ぐ為に竹弘鉄建では以前から施工方法を職人さんとの間で取り決めしています。長くキレイな状態を保つ為にしています。



石膏ボードの施工マニュアルです。



一枚ものを運ぶのは重くてかさばり大変ですが・・・



実は耐火性もあるのです。

2012.04.15

各部の様子は・・・


内部造作に入ってきておりますが、1階のLDKや浴室の状況を見ておきましょう。
LDKの壁では断熱材の継ぎ目・・しっかりテープで気密処理されてますね。床には・・・お湯や水の配管も指定の場所に立ち上がってますね。

洗面室には・・・分電盤につなぐ為に電気配線が集約されてますね。
システムバスも設置されています。



壁の断熱材、筋交いの継ぎ目にはテープで気密処理



何が来るでしょう?



洗面室には分電盤が来ます。



システムバスは箱のようで熱を逃がさず防水もしっかり。

2012.04.14

外装は順調。内部造作へ進みます。


現場には内装下地の石膏ボードが搬入され、一枚一枚丁寧に大工さんが貼ってくれています。(大工さんの写真が無くスミマセン)このボードも貼り方・留め方で壁がずれにくく、クロスが割れにくい工夫があるので、改めてご報告致します。
外部では外装の残りを職人さんがテンポ良く進めてくれてました。



石膏ボードは結構重くて運ぶのに体力要ります。


キレイに貼られると後のクロス貼りもやり易くなります。


安全に頑張って下さい。


動きの良い職人さんでした。


2012.04.12

施工状態をチェック


断熱材と外壁の施工状態を見てみます。断熱材は写真にあるように縁をしっかりと柱に留め、ぴんと張られて施工されている事が大事です。波うったり所々で垂れ下がったり、隙間が広がっていると本来の断熱性能が発揮されませんし、ムラのある状態では長持ちもしません。ポイントとしては部屋の換気口周りや筋交いのくる場所、スイッチやコンセントボックスの周り等、断熱材の隙間が出来る部分を気密テープで塞ぎ、隙間を無くして断熱材が連続している状態をつくると断熱性、気密性とも向上します。これは長期優良住宅での省エネルギー等級4の住まいを施工する時、同様の施工を行います。
外壁の施工では下地に透湿防水シートを貼り外部からの湿気や水を防ぐようにした後、胴縁と呼ぶ部材を取り付け、そこに外壁材を留めていきます。外壁材と壁下地の間に一定の空気層を持たせ、空気を通す事で結露を抑えたり外部から水浸入があった場合、ここで水を地面へ向けて流します。透湿防水シートが正しく貼られている事が大事で、いずれも建物が快適に長持ちしていく為の工夫です。現場見学会等で工事中の家を御覧になる方は、こんな部分もチェックしてみて下さい。他にもまたレポートして参ります。



断熱材の状態 しっかり貼られていますか?



隙間を出来るだけ埋めます。



外壁は下地に透湿防水シート、そして空気層をもたす。

2012.04.10

ご無沙汰致しました。


しばらくレポートをしておらず申し訳ありません。久し振りに現場に行きますと、結構進んでおりました。外部はサッシが入り、屋根、外壁もほぼ終わっております。内部は断熱材が充填され、配線や配管も入っておりました。
今後、内部造作へと進んでまいります。



外壁が貼られました。



断熱材が入りました。



電気配線が通っています。



2階トイレの来る所を見上げると給排水の配管が見えます。

2012.03.08

上棟。。。


天気予報では、今週ずっと天気がおもわしくないと聞いていましたので、
「今度の上棟日は雨の中なのか?!」と気を揉んでいましたが、
日頃の行いが実を結んだのか!?前日までの雨が嘘のように一日中、雨に見舞われず、無事上棟を完了できました。
それでは、竹弘鉄建が今八尾市萱振で建ててますモデルハウスの第2弾!
耐震住宅工法“テクノストラクチャーの家”を現場写真と共にお楽しみくださいm(__)m



朝の8時からトラックに積み込んだ材料が次々と搬入されてきます。



大通りに面した場所ですので搬入も一苦労でした(-_-;)



柱を立てて行くといよいよ横の柱(梁)にテクノビームの登場です



このテクノビームを使う事によって鉄骨造の強さと木造の暖かさが一気に得ることが可能になります

2012.02.24

基礎工事


竹弘鉄建の八尾市で建ててるパソニック耐震住宅工法
“テクノストラクチャーの家”のモデルハウス第2弾。現在萱振で工事が進んでおりますが、今週は基礎工事が無事完了いたしましたのでその様子をご覧ください。

 



前回地盤改良した上にいよいよ建物の基礎が造られていきます。



地中の湿気を防ぐための防水シートを張り巡らせた上に打設します



コンクリートが乾けば次は鉄筋を間取りに沿って組んでいきます



ここに更にコンクリートを流し込み乾けば基礎の部分のベースが完成

2012.02.15

地盤改良


今日は、今度竹弘鉄建が八尾市の萱振で手がけますモデルハウスの地盤改良の様子を見てきましたのでお伝えいたします。
去年の12月に地盤調査したデータを基に地下に地盤改良杭を打っていきます。
竹弘鉄建が建てるパナソニック耐震住宅工法
“テクノストラクチャーの家”は、震度7にも余裕で耐えれる耐震等級3相当の家!!
その秘密は、建物そのものにも秘密はありますが、地盤改良へのこだわりがあるのです。
いくら地震に強い家を建ててもその建てた土地が軟弱な地盤であれば何の意味もありません!強い家造りの第一歩はまず足元(地盤)から!!
見えないところではありますが、竹弘鉄建で家を建てていただくお客様にはいつまでも地震に強い安心な家に住んでいただくために地盤調査と地盤改良は欠かさずさせていただいております。



作業前の静けさ。。。



専用の機械什器が続々集結



イメージはモグラ叩きゲームの穴!?ただ穴は相当深いですが。



地中にコンクリートの柱が建物の地下深くまで建ってるイメージです

2011.12.24

竹弘鉄建モデルハウス第2弾!粛々と進行中。


竹弘鉄建のモデルハウスが来年2棟目が建つことが決定しました!!
今日はその建築が予定されている土地の地盤調査をしてまいりました。

来年から本格始動するにあたり、今から前準備です。。。

 



今度のモデルハウスはバス通りに面する大通りに建築を予定。。。



これが地盤の強度を調査する機械です。



その名も“スウェーデン式サウンディング調査”といいます。。。



一つの土地に対して5か所のポイントを決め調査していきます。

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